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コロナ禍に入って、ソーシャルディスタンスを確保した時の収容人数をシミュレーションすることが増えてきました。
そこで、図面や写真上に一定の間隔を保ったドットを配置し、収容したときの様子とその数を可視化できるwebサイトを作りました。
データの読み込み後、図面(写真)の一部を測るようにしてスケールを合わせた後、四角を描くことで自動的にドットが描画されます。
グラフィックの描画にはp5.jsを使用し、ドットの色や間隔も調整できるようにしました。